© 2016 KABUKI MITSUO

BIOGRAPHY

​蕪木光生(かぶきみつお)。コンポーザー、ピアニスト、キーボーディスト。 横浜市立大学卒業。23歳より脱サラして、ピアノを初めて弾きはじめる。

沢村繁、加藤景子、小嶋貴文、松井秋彦にジャズピアノを師事。 コンテンポラリージャズのマルチプレイヤーである松井秋彦のGROOVE Xに参加の他、都内でスタンダード、フュージョン、コンテンポラリーのライブ活動を行う。共演歴は、金井英人、松井秋彦、河上修、佐藤達哉、吉岡大輔、salyu、白石雪妃(書道家)、谷淑江(flamenco dancer)等。

 現在は、自身のプロジェクトである「EPICH」で、首都圏各地、また日本各地方でライブ活動中。

2017のInternational songwriting competitionにて、自身の作曲した「AKITA」が、セミファイナリスト受賞。

2012年発売の、松井秋彦『GROOVE X』にピアノで参加。 2014年発売、ヴァイオリニスト・式町水晶『流木's Ballad』にピアノで参加。

1stアルバム「EPICH」を2016年ボージョンレコードより発売。2018年にモーションブルー横浜でレコ発ファイナルを大盛況で行う。

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